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アストンマーチンDB9 バッテリー交換

アストンマーチンDB9 バッテリー交換。


バッテリー交換の依頼です、乗る頻度が少ないので常にバッテリー上がり気味だったそうです、

今回は完全に上がった状態だったので、入庫後ので再始動が出来ない状態でした。



アストンマーチンDB9 バッテリー交換。


バッテリーの取り付け位置は、運転席後部リヤシートの下の部分に装着されています、

シートとアルミのパネルを外すとバッテリーが現れます。



アストンマーチンDB9 バッテリー交換。


交換の際は、バックアップ電源を取った状態で進めます、

アストンは、他の車種も同場所にバッテリーがレイアウトされています、

交換の際は、時間と手間が掛かりますね、

元に復元して完了です!!



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アストンマーチン バンキッシュ バッテリー交換

Aston Martin V12 Vanquish -1



アストンマーチンバンキッシュV12 バッテリーの交換での入庫です。




アストンマーチンバンキッシュ バッテリー交換


バッテリーの取付け位置は、助手席後部のラゲッジスペースの下部に収納されています。





Aston Martin V12 Vanquish -3


上部についている内装を外していくとバッテリーが現れました、

この位置に付いていると、急なバッテリーの交換などの対応は難度があり大変!!


Aston Martin V12 Vanquish -4


交換前には必ずバックアップ電源を接続してから作業です。



Aston Martin V12 Vanquish -5


同サイズの物と交換の後、内装を復元、

各電装品の作動を確認して作業完了!!




アストンマーチンDB9 エアコン点検

アストンマーチンDB9 エアコン点検


アストンマーチンDB9 エアコン点検で入庫しました、

入庫までの経緯をお聞きした所、少し前までは問題なく冷えていたけど、急に冷えなくなった との事、

点検した所、エアコンサイクル内のガスが不足の状態でした、

冷えない原因はエアコンガスの漏れで、ガス不足でした。





アストンマーチンDB9 エアコン点検



室内からのガス漏れの点検を含め、エンジンルーム内を点検した所、

写真では判定が分かりずらいのですが、写真にあるコンデンサの白丸部分からの漏れが確認出来ました、

部品を確認すると国内に無く、本国オーダーとの事で、時間と予算がかなりかかるので、

今回は、エアコンガスの補充をして漏れ具合の様子を見る事になりました、


補足ですが、コンデンサの品番が変更になり変更後のパーツナンバーのコンデンサを使用すると、

ラジエーターAssyも共に交換が必要だそうで、かなりの出費になる様です。



アストンマーチン ラゴンダ エアコン修理

CIMG1736_convert_20111220091411.jpg

アストンマーチン ラゴンダ エアコン修理での入庫です、
点検した所、エバポレーターからのガス漏れ修理と、
レシーバータンク交換の作業が必要でした、
レシーバータンクは、国内外共に互換するパーツが無く、一部ホースを加工しての交換作業になりました。


CIMG1676_convert_20111220091341.jpg

エバポレーターは、エアコンユニット内に有るので、室内のセンターコンソール及び、
ダッシュボードを外しての修理作業になりました、
エバポレーターは修理での作業が可能でしたので加工等の作業も無くスムーズに出来ました、
この車は年式も古く、生産台数も少ないので補修のパーツに関しては、
入手に時間のかかってしまい、
今回の作業も、1ヶ月ほどお預かりする作業になりました。


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